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有名作家のデスクが、趣味まる出しでうらやましい…

   


村上春樹の書斎はレコードに囲まれていた…


TOKYO, JAPAN – DECEMBER 14, 2004: Haruki Murakami, the Japanese best selling author/writer/novelist and essayist, on December 14, 2004 in Tokyo, Japan. Murakami is best known as the best selling author of books such as ‘Norwegian Wood’, ‘The Wild Sheep Chase’, ‘Underground’, ‘Kafka on The Shore’ and ‘What I Talk About When I Talk About Running’. Murakami is also an experienced long distance marathon runner, and a translator of other authors’ works. (Photo by Jeremy Sutton-Hibbert/Getty Images)

小説「1Q84」や「海辺のカフカ」など、代表作を上げればキリがない程、有名な作家。

えーと、僕の机の上の、ある日の光景です。順番に説明させていただきますと、コーヒーマグはごらんのとおり、スイスの土産物店で買ってきたものです。色が赤くて目につきやすいので、けっこう便利です

机は全長二メートル半くらいの分厚い板を使っています。これはもう十五年くらい使っていると思います。僕にとっては大事な机です

こちらはデスク。意外とシンプル。

壁にズラーっと並ぶ、レコードの数々!小説にもよくクラシックなど出てきますもんね。

ざっと見たところ1万枚はありそうで、もはやレンタルレコード店が開店できるレベル

村上春樹より俺の机の方がやれついてた

村上春樹の仕事机に小川のボブルヘッドがあってウケる

村上春樹の書斎のこの机とソファの置き方良いな pic.twitter.com/AuhSC811cn

趣味と同化してしまった書斎

小説「すべてがFになる」などを産んだ小説家。

森先生のガレージ内仕事場。何百万もする工作機械が据えてあったり。 pic.twitter.com/YFzD8xaxgJ

なんだコレww

出典www.ne.jp

模型が趣味とのことで、趣味と仕事が一体になった書斎。

学生時代から多趣味であり、鉄道模型・飛行機模型・音響装置・自動車などに関する記述がホームページ上で多く見られる

出典www.ne.jp

飛行機墜落ww

書斎の前に飛行機が墜落したみたいになっています。面白いので写真を撮りました

本人も面白がるレベルw

巨大な本棚に囲まれた書斎

日本の小説家、妖怪研究家で。代表作に『百鬼夜行シリーズ』などがあります。

壁は全て本棚でした。地震で落ちてこないように、棚は水平ではなく、奥に向かって斜め下に傾いていました

趣味は整理整頓だそうです。コツは、①同じ大きさの本を揃えること(ジャンルや著者を揃えられればなおよい)。②取り出した本を元の場所に戻すことを億劫がらないこと

壁一面を本棚にし(地震対策も完璧)上の方の本を取るための台にも収納スペースを作った

順に、京極夏彦、森博嗣、村上春樹の机または書斎らしい。

雰囲気がその人らしくて、机周りは見ていて面白いですね。

他人のものなら、ね。 pic.twitter.com/hDJC0mqxfp

これはオシャレ!書斎に見えない空間

「池袋ウエストゲートパーク」などで、人気になった作家。

書斎に趣味のオーディオを揃えています。子供の頃からFENやFMを聴くためにラジオをつけっぱなしにしていたので、執筆の時に音楽を聴くのは習慣になっていますね

壁一面のラックがオシャレ。

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