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これはハマる…1巻から絶賛されまくってる「サスペンス漫画」

   


この記事は私がまとめました

新しい漫画をたくさん読み漁っています。

消えた「あの子」の真実とは…

5歳のとき両親を殺され、双子の兄も行方不明となってしまった、現在”不良少年”の中條千里の復讐劇

「復讐のためならなんでもやる」がモットーのダークな主人公。

主人公は行方不明の双子の兄と感覚を共有する能力を持っている。これが今後物語にどういった影響を与えていくのか見どころ

兄は生きているのか?それとも…。

どのコマの登場人物の表情もこの顔つきでないとあり得ないという説得力、人生背景やその時の感情すら考え尽くして描かれてる

どのシーンもセリフも、すべてが鍵になる。

「僕街」作者の新作。相変わらずグイグイ引き込まれるストーリー。そして全員が怪しく(犯人に)見える

『僕だけがいない街』を描いた三部けいさんの最新作の『夢で見たあの子のために』ってやつめちゃくちゃ面白い。作者買いだったけど損しなかったわ。 pic.twitter.com/5jbW9RWnfT

月刊連載なので、次が待ちどおしすぎる…!

何かがおかしい息子愛に戦慄

母・静子からたっぷりの愛情を注がれ、平穏な日常を送る静一。しかしある夏の日、家庭は激変する。母によって、狂瀾の奈落へ…

母親の”異様な愛情”は、どこへ向かっていくのか。

なにかがおかしいんだけど、どういう方向へ転がっていくおかしさなのか、わからない。「何かが起きる」という予感に満ちている

状況説明がなく主人公の独白も最小限、映像とセリフだけで狂気が描かれていくのが、読み手にとって突き放される怖さがある

大反響ありがとうございます!押見修造先生最新作「血の轍」第1話 発売中のスペリオール第6号に掲載中! pic.twitter.com/hZiD4Jiy6e

「心の中を読み取れない怖さ」に引き込まれる。

正義を守るための殺人とは…

11才の時、やむを得ぬ理由で人を殺めた5人。幼馴染の彼らはその後毎年、隠した死体の場所で罪と友情を確認する儀式を行う

人を助けるために、人を殺してしまった主人公たちの物語。

行いは肯定できない。ただ、一方的な断罪もできない。物語の発端である殺人事件の背景を知った時、読み手は倫理観を揺さぶられる

思春期の男女という恋と友情の板挟み、人を殺した過去、その漏洩、さらに何者かによる脅迫。5人の友情は徐々に崩れていく

11歳の夏、人を殺して、洞窟の奥にしたい埋めた。「骨が腐るまで」など9作品が『マガジン@pixiv @magazineComics 』にて本日更新! comic.pixiv.net/magazines/124 pic.twitter.com/wrge6lMr9F

正義でも、その罪は重い。果たして隠し通せるのか。

「ヤバイ神様」に背筋がゾワる

12年前に起きた戦後最悪の大規模火災事故。その事故で生き残った少女が、ある宗教団体で御神体にされているという噂があった

噂の真相をスクープすべく、週刊誌記者・渡辺は宗教団体の集会に潜入するのだが…

事態は、まったく予想外の方向に進んでいく。

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