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中川家からカンニング竹山まで…芸能人の感動する4つのエピソード

   


中川家のライブ中の神対応が話題!「赤ちゃんは泣くのが仕事」

兄弟コンビ・中川家が客席で泣き出した赤ちゃんとその父親にみせた「神」対応が、Twitterで大きな反響を呼んでいる。

「二人ともハプニングを楽しんでた」など称賛の声が数多く上がった。

昨日の中川家ほんと神だったな。前方の席で、赤ちゃんが泣きやまくて退席しようとしたお父さんに礼二さんが「出て行かなくていい。そんな良い席なのに。赤ちゃんは泣くのが仕事。」と声をかけ、さらにステージに呼んで赤ちゃん抱っこして、お兄ちゃんが犬やネコの鳴き真似して赤ちゃん泣き止んだりして

@maripop0210
リプ失礼します。私も同じ会場にいました!中川家さんの神対応感動しました。さすがベテランだと思いました。お父さんも赤ちゃんもお兄ちゃんも絶対嬉しかったと思います

昨日、よしもとお笑いまつりへ行った。トータルテンボスと中川家はイイ感じに力抜けてるけどドッカン×2笑わせてた。礼二さんが「かまへんかまへん」と泣き止まない赤ちゃんを抱っこして舞台に上げて、お兄ちゃんが犬とか猫の鳴き声を発してピタリと泣き止ませるというスゴイ芸を見た(*‘∀‘)

上原多香子の誕生日に亡き夫TENNの母からエピソード

またひとつ年を重ねることができましたお誕生日は姉家族とあたたかな時間を過ごしました!プレゼントは甥っ子くん姪っ子ちゃんの七五三の家族写真(笑)

『過去には帽子を脱いで敬意を表し未来には上着を脱いで立ち向かいなさい』寒い時に生まれた私たちは、きっと誰より春の輝きを待っている

お母さん、ありがとう

優しくも力強い言葉で、未来を向いて歩き出した上原さんの背中を強く押していることが感じられます。

“息子の骨は渡せん。うちで預かる”と言うて連れ帰ったんです。“え? どういうこと?”って聞いたら“あの子、まだ31才やで?

息子の遺骨が上原さんの人生の“足かせ”になってはいけないと思った義母は、「息子の骨は渡せん、うちで預かる。」と言って遺骨を持ち帰ったのだそうです。

6歳女の子質問に真剣に答えた泉谷しげるの回答が素晴らしい

本作は泉谷演じる重雄、北大路欣也(73)が演じる清一、志賀廣太郎(68)が演じる則夫の“三匹のおっさん”と呼ばれる三人が、町内の平和を守るため日々奮闘する姿を描くドラマ。

会場に集まった観客からの質問タイムが設けられたのだが、その中で6歳の女の子から「3人のように強くなるにはどうしたらいいか?」との問いかけ

「優しいことは一番強いということです。だから、優しい人になってくださいね」と、少女に向かって真摯に語りかけた。

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